準新作初撮り人妻ドキュメント 松山早苗 三十五歳 AVでセックスを勉強したいとピュア美人

86人

AVライター 東良美季

AVでセックスを勉強したいとピュア美人

松山早苗さんは結婚10年目の専業主婦。現在35歳で6歳の男の子のお母さんというがとても見えない。「若い」というより「幼い」雰囲気。それもそのはず、出演の動機がセックスの経験がご主人だけなので、AVに出て勉強して旦那様を歓ばせたいという。ハートなピュアな女性だから、外見も純粋無垢なのだ。しかしパッケージを見てもらえればわかるように、ニットのセーターを突き破らんが如きEカップ巨乳。サイズは「お尻も大きくて恥ずかしい」というB90W67H98。ご主人は真面目なのか淡泊なのか、体位は正常しかしてくれず、回数もどんどん減って、ココ数カ月はセックスレス。性欲が溢れ出す早苗さんはエロマンガやエロ動画で週5回はオナニーの日々だとか。ハダカになるとまさに「美味しそうなカラダ」。肌のキメが細かくすべすべで、張りのいい釣り鐘型の巨乳はハチ切れそうだ。ベッドインでは「夫のためですが、やっぱり罪悪感は少しあります」と言いつつ、自分から舌を絡ませる積極的なキス。淫らなまんぐり返しの恰好をさせられ指マン、恥ずかしがりながらもどんどん感じていく様は「可愛い!」の一語。男優氏にそそり勃った男性を見せつけられると、「スゴイ、おっきい」と嬉しそうに握りしめ、「とっても興奮してます。舐めてもいいですか?」と、動画を観て勉強したというフェラチオを懸命に披露。おしゃぶりでタマらなくなったようで「欲しい、入れて欲しいです」とおねだりしてズッポリと挿入。大きなお尻を突き出してのバック初体験には「嬉しいです」と歓び、騎乗位では下から突き上げられ、「ああ、気持ちいい、イッちゃう」と絶頂に。最後は濃厚な大量精液を膣内で受け入れた。

 
280人

AVライター 東良美季

息子の友人にセックス調教される三十路美女

大学生の和也は愛子(栗林愛子)の息子・宏志と幼なじみ。今日は半年ぶりに遊びに来た。「まあ、和也クン、ずいぶん大人っぽくなったわね」と言うと「小母さん、相変わらずお綺麗ですね。ああ、キンチョーするなあ」と調子のいいことを言うひょうきん者だが、内心彼はサマーセーターを突き破らんが如く膨らむ、友人の母の美乳に魅了されていた。一方、愛子の方は悩みを抱えていた。夫が仕事の忙しさでもう1週間も家に帰って来ないのだ。電話すると今夜も帰れないという。。三十路女の肉体は欲求ではち切れそうだ。ベッドでバストを揉み、クリトリスを擦ってオナニーに耽った。すると後日、不意に和也が訪ねきた。「あら、宏志なら今日はバイトよ」と告げるものの、「今日は小母さんに用があって」と上がり込む。実は先日、和也は愛子のオナニーシーンを目撃していたのだ。「旦那さんが帰って来なくて寂しいんですよね。僕なら小母さんを慰めてあげられると思うんだ」と押し倒してキス。「離してお願い、やめて」と懇願するも、疼く乳房を情熱的に揉まれると抵抗出来ない。パンティを脱がされクンニされ、和也の若くそそり勃った男性を見せつけられると思わず愛しく頬張ってしまった。そして遂には雄々しいセックスに狂わされてしまう。「こんなことが宏志や夫に知られたら」と案じる愛子だが、実は若い性に魅了されていたのは彼女の方だった。次に和也が遊びに来ると宏志に買い物を頼み、2人切りになったところで彼を寝室に誘うのだった。2020年11月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした栗林愛子さんは本作が2本目の新人熟女さん。35歳という年齢に似合わぬ可愛いフェイスとエッチなカラダが魅力の注目株だ。

 
109人

AVライター 東良美季

日本全国ポッチャリ熟女マニアの女神が自宅に光臨!

2008年『厳選奥さまシリーズ 猛乳Hカップのおばさん』(センタービレッジ)でデビュー以来、全国のポッチャリ熟女マニアたちを夢中にさせ続けている折原ゆかりさん。そんな彼女がセンタービレッジのHPで商品を注文してくれたお客さんに、自身で届けにいくというドッキリ企画。同行のスタッフが電話で在宅確認、今か今かとDVDの到着を待っている男性の前に、バスト102センチ・Hカップ爆乳の本物が突如現れるのだ。ファンにはタマらないプレゼントだ。一人目は大学生風の若者で、「ホントにファンで、いつもお世話になってます!」と出演を快諾。いかにも一人暮らしのワンルームマンション。ソファーなどもないのでベッドに並んで座る。早速ゆかりさんから「どう? イヤじゃなければ」とモーション。巨大なオッパイを揉ませると、「スゴイ、夢みたいです」と赤ん坊のように夢中で吸いまくる幸せな青年。顔面騎乗で花園を舐めさせ、フェラチオからパイズリ。騎乗位で合体、最後は幸せな中出しまで。二人目のはDVDではなくセンビレオリジナルのオナホ「肉厚菩薩」の購入者だが、白髪の中年男性で、「デビューされてからずっとファンで、もう12年です」という筋金入りだ。オナニーを見せつけ、ビンビンにさせてから「肉厚菩薩」を使用。もちろん優しいゆかりさんはそれだけじゃ終わらず、「せっかくだからお口で気持ちよくさせてあげる」とフェラチオと手コキ、巨乳に擦りつけてフィニッシュ。3人目は細身で気弱そうな青年だが、聞いてみるとナントまだ女性経験がないという。「私が初めての相手になっていいのかしら?」「もちろん、最高です!」と、憧れの折原さんと大感激の童貞喪失へ。

 
475人

優太

多分パイパン

黒髪にブラウンのブリーチが特徴的なドスケベCA。デカチン見るなり「大満足です」の一言。シャツの上からでも分かる巨乳に綺麗な形と乳首!蒸れたパンストを破いてクンニしたら軽く2,3回イっちゃってます! 攻守交替でお待ちかねのデカチンフェラ。うっとりした目つきがいいですね、着衣立ちバック、騎乗位、正常位で中出し!スケスケのランジェリーに着替えて二回戦。 パイパンマ○コに巨根の組み合わせって挿入されてるのが分かりやすくていいですね!ガッツリ中出しされまくっても余裕そう!次は勤務中にお願いします!

 
143人

AVライター 東良美季

神ボディの美尻娘とノーパン出社のドM銀行員

レースクイーンやイベントコンパニオンを実際にやっていた経験のあるAV嬢に、キャンペーンガールのコスプレをさせ、カンパニー松尾監督が熟練の超絶ハメ撮りをキメる人気シリーズ。登場するのは2人だが、「HMJM」の「Glamour(グラマー)」レーベルなので、スタイル抜群は保障済み。まずは三浦るいさん23歳。「爆乳・くびれ・デカ尻」という三種の神器を持つ逸材と紹介されるだけあってまさに神ボディ。T163B96HW56H91という完璧なサイズに、「Hカップ(65)になります」と誇らしげに語るオッパイの張りは驚異的で、大きめの乳輪もイヤらしい。まずは〈RUI FELLA〉といテロップで、ベッドに仰向けに寝たブリーフ一丁の男優クンにのしかかってねっとりベロキスから始まり、ハイレグ水着で顔面騎乗。「美味しい?」と舐めさせフル勃起させてからジュルルーとエッチな音を立ててフェラ、そのとき松尾監督のカメラは背後から狙うのだが、突き出したお尻の丸みはまさに芸術的。続く〈RUI FUCK〉ではレースクイーン仕様のエロ水着に身を包み、バックからズボズボと突いてバストに発射。自分から嬉しそうにお掃除フェラする性格良し子ちゃんでもある。後半の城山若菜さんはEカップでサイズはT167B82W59H93。ただしこの人の場合はその素晴らしい肢体よりも私生活が驚愕。元々は銀行に勤めるOLだったが、SMのご主人様がいて「ノーパンで出社しろ」と強制、AV出演も彼の命令だが、すべてに従順なマゾ美女なのだ。白昼のシティホテルにイン。窓辺に手を付いてお尻を突き出させ、松尾監督もドSチックに迫っていく。

 
165人

SOD女子社員 浅井心晴

AV界に舞い降りた聖母マリア様!!

人妻レーベルの人気シリーズ。「連続セックス朝生活」!。今回は美人人妻綾瀬さん! セット前の少し乱れた髪、動きやすさ重視で露出度の高い服そしてエプロン…。 いいお母さん感がものすごくでています!手際よくゴミ出しし、料理を作る綾瀬さん。 「ああぁ、綾瀬さんと家族になれたら」そう思うこと間違いなし!即ハメしてくる家族にも少し怒りながらも優しく受け入れてくれるその精神そして、息子たちのチ〇ポに恥じらいながらも感じてしまう表情。AV界に舞い降りた聖母マリア様!! 熟女といわれる年にもかかわらず引き締まった体そしてハリのある胸とお尻!エロいです…。激ピストンの度に乱れる前髪もそれをかき上げる仕草も!我らのムスコを朝から起こしてくれます! 連続セックス朝生活!自分を中の人に重ねてぜひ楽しんでください!

 
122人

ナベ

紗倉まなちゃんにこっそり痴女られる4シチュエーション。宅飲みで他の友人たちが寝てしまった中で…というシチュエーションがリアルで好きでした。バレたらヤバい状況でささやくように言葉責めされながら手コキや乳首舐めされるというシチュエーションが期待以上にイイです。後最後のオフィスでのシーンでは輩OLに責められる展開なわけですが、先輩の激ピストンに耐えられず「私が声でちゃう…!」という形勢逆転なシーンもエロかった。声が出せないというシチュエーションだからこそ、まなちゃんの細かい仕草や吐息まで堪能できる作品になっているんじゃないでしょうか!

139人

ナベ

視線がたまらんこっそり誘惑

すぐそばに彼女がいるにも関わらずまひろちゃんの誘惑に屈して中出しセックスしてしまうという背徳感がたまらん!爽やかなパッケージ画像からは想像もつかない、いい意味であざとい小悪魔誘惑に完全にヤラレました…!■視線だけで「この娘オレに気があるのでは…!」と思わせてくれるまひろちゃんの目力が素晴らしいです。基本的に主観モノなのでカメラ目線のまひろちゃんとバッチリ目が合うわけですが「これは誘惑に負けても仕方ない」と思わせるパワーがありますね。抜群にカワイイです。■ちょっとしたことですがセリフの端々で「セフレにして」「浮気願望ってあります…?」「(結婚しても)時々セックスだけはして」など、けして二人の関係をぶち壊して本命の彼女になろうとしていないことを感じさせてくれるのがまたエロいというか、徹底して男にとって都合のいいエロ美少女を演じてくれたまひろちゃんに拍手。この手の作品でよくある「最後は彼女にバレて怒られる」というようなシーンが無いのも個人的に好きでした。■こっそり系シチュエーションが好きな方は激オススメ。とりあえずサンプル動画観てみてください~!

 
141人

AVライター 東良美季

美人熟女と美少年男優の魅せる純愛相姦物語

母と息子の、切なくも美しい純愛物語である。ヒロインの里枝子(平岡里枝子)は長年仕事一筋の夫を支えながら子育てをして来た。しかしそんな一人息子の邦彦も就職して3年。仕事が評価され、海外支社の幹部として出向することになった。彼は父が不在がちで、母が寂しい想いをしていたのをずっと見ていた。そして自分もまた日本を離れてしまうのだ。最後せめてもの想い出にと、母との温泉旅行を計画したのだ。物語は宿へと向かう道すがらから始まる。「ごめんね、母さん、僕までいなくなって寂しくなるね」と邦彦。「いいのよ。立派になって帰って来るのよ」と無理して微笑むその横顔。彼はいけないと思いつつ、そんないつも優しく健気な母を、いつしか一人の女性として見るようになっていた。まずは露天風呂に浸かることになるのだが、ココで見られる平岡里枝子さんの素晴らしい肉体に眼を奪われる。実年齢は45歳とのことだが、まったく垂れることなくパンパンに張った形の良い乳房。それに加えギリギリで贅肉にはならない、ほどよく脂肪の付いた女性らしいウエスト。そんな母の湯上がり姿に邦彦はときめく。演じるのが美少年男優として知られる上原千明というキャスティングもいい。夕食は鍋を挟んでビールで乾杯。寂しさを抑え込んでいたのだろう、母は酒が進み酔いつぶれてしまう。布団の敷かれた隣の部屋に抱いて連れて行く邦彦。浴衣の裾がはだけ、パンティまで無防備にも丸出しになっている姿にもう欲望を抑えきれなかった。思わず母の股を大きく開かせ、憧れの花園へと指を伸ばしてゆく。

70人

AVライター 東良美季

人気の美人熟女AV嬢の魅せる究極のNTRプレイ

2016年熟女メーカーの最高峰「溜池ゴロー」からデビュー。以来「マドンナ」「アタッカーズ」と人気レーベルの専属女優として活躍する並木塔子。今最もエロスが発散されている彼女の魅力が、120%堪能出来る背徳のレトラレAVである。物語はこうだ。売れっ子経済評論家の森山は全国を講演で飛び回る忙しい日々。若い妻の塔子(並木塔子)をなかなかかまってやれない。そこで今回は講演が早く終わる予定のなので彼女を同行させ、宿も温泉を取ってサービスすることにした。それらすべての段取りをまかなうのは秘書の本田だ。真面目な青年で森山の信頼も厚い。その日も宿に着き「どうだね、君も一緒に露天風呂に浸からんか」と誘っても、「いいえ、私は部屋に戻って、今日の先生の講演を論文にまとめさせて頂きます」と固辞する。「そうかね」と一人温泉へ。気持ちの良い湯に浸かりながら「本田くんには本当に頑張ってもらってる。今度、彼に時計でも買ってやろうかなあ」と呟く。しかしそんな頃、部屋では湯上がりで一段と色っぽさを増した浴衣姿の塔子が、意味ありげな微笑みで本田を見つめていた。そして狂おしく舌を絡ませるキス。そうこの二人は密かにデキていたのだ。「最近あの人の出張が少し減って、本田クンに逢えなくて寂しいわ」と塔子。寂しいどころか亭主が居ない方が若いこの男と楽しめてよかったようだ。本田の方も「本当にスケベな人だ」と浴衣の裾をはだけ、パンティを脱がし花園をイジりまくる、塔子もたまらず本田のズボンを脱がしてフェラチオ。激しいセックスは本田がザーメンを彼女の乳房に出して終わる。「どうして中に出してくれなかったの?」とすねる塔子に、本田は「ボクの精子まみれで夫婦円満を演じてください」とさらなるNTRプレイを命じるのだった

157人

AVライター 東良美季

自称・名器のEカップ巨乳美熟女

「素敵なマダム」という言葉がピッタリの三沢蘭さんは55歳。女優の田中美佐子を思わせる、笑顔が魅力的な美人熟女だ。静岡でアンティーク雑貨屋を営む彼女、結婚30年目、2人のお子さんも成長してさぞや幸せな生活かと思いきや、ご主人が5年前からEDでまったく勃起しなくなってしまった。仕方なく家族がいないときを見計らってオナニーの日々だったが、女盛りの性欲はとても収まらず。一時期は性風俗で働こうかと思い詰めるものの、やはり不特定多数の男性を相手にするのは不安だし怖い。そこでAVなら相手はプロの男優さんなので安心と応募した。ハダカになるとまず眼を惹くのは、「これが私の自慢なんです」と誇らしげに見せびらかすEカップ巨乳。大きさのわりに重力に負けず丸々と張りがあり、平常時でもツンと勃起した乳首がイヤらしい。お腹周りに程良くついたお肉も、熟女マニアにはタマらないだろう。性感チェックで大股開きにされると、興奮したのか「私、名器って言われるんです」と猛アピール。果ては若手男優クンの手を引いて「もう欲しいわ、早くベッドに行きましょう」と誘う始末。「スゴイ濡れちゃってるの」と舌を絡ませるキスから始まり、背後から乳房を揉まれ、指マンでは「アーン、スゴイ、気持ちいい」と愛液でシーツはビッショリ。「見た~い、見せて」とブリーフを下ろし、喉の奥まで貪欲に味わい尽くすフェラチオ。挿入では「アーン、その入れ方、イイ」と歓び、騎乗位を誘われると自らチ×ポを握りしめ招き入れる。「コレ、気持ちいい?」と腰を振り、ラストは膣内にタップリ中出し。中盤には巨乳をローションでヌルヌル、フェラチオ+顔面発射。洗面台にしゃがんでの放○シーンもあり。

69人

AVライター 東良美季

筧美和子似のセックス大好きハイレベル美女

小林真保さんは32歳。白いブラウスに膝下丈のサブリナパンツがよく似合う、爽やかな笑顔の奥様。結婚5年目の専業主婦と言うが、顔立ちはタレントの筧美和子に似た、主婦にしておくのはもったいないワンランク上の美女だ。しかも「なぜAVに?」と問われると、ズバリ「セックスが好きなんです」。何しろ彼女、高校生の頃に好きだった先生に卒業後会いに行き、校内の準備室で立ちマンSEXを決め、「最後はお口に出してもらいました」と語るスケベ猛者なのだ。身長165センチで贅肉の寸分もないナイスバディ。ハイレグ水着の日焼け跡もセクシーで、お椀型のカタチのいい乳房に、小さめの上品な乳輪と乳首はまさにAV女優になるために生まれたかのよう。清楚なスカート姿に着替えたところで男優さん登場。舌を絡ませるキスから始まると、「キス、好きでしょ、スケベですね」と即見抜かれてしまうエロポテンシャルの高さ。乳房を揉まれながら脇の下の舐められると、それだけでパンティには既に愛液が染み出す感度。まんぐり返しの恥ずかしい恰好でクンニされ、「中、好きです」ということで奥まで探られる指マンでは潮が吹き出す。ビンビンのチ×ポを差し出されると嬉しそうにフェラチオ。正常位でイン。ゆっくり動かされるとどんどん表情が輝くハメられ美人。騎乗位では男優クンの首に手を廻し愛しそうにキスのおねだり。花びら回転で背面騎乗位になるとオ××コがクチュクチュとエッチな音を立てる。バックでズコバコ突かれ、最後は大量のザーメンを膣内で受けた。

 
72人

AVライター 東良美季

奇跡の55歳スレンダーボディ美熟女が魅せるSEX哀歌

物語は高級ソープの個室。肩の出たセクシーなロングドレス姿で室内を掃除するヒロイン、由貴(福田由貴)の姿から始まる。〈このお店で働き始めて2年が経った〉というモノローグ。平凡な主婦だった彼女。離婚後、意を決して風俗の世界に飛び込んだ。〈最初はお店にもお客様にも迷惑をかけてしまったけれど、必死に頑張ってきた甲斐あって、やっと本指名のトップランキングに入ることが出来た。これで、少しは家計も楽になるかしら〉と呟く。そこに「写真指名で一見のお客さんです」と黒服の声。三つ指ついて待ち、「いらっしゃいませ、本日はご指名ありがとうございます」と顔を上げると、そこには〈私がこの世で一番会いたくない男、山下〉がいた。そして回想シーン。山下は由貴の元夫だった。酒癖が悪く暴力も振るうので離婚裁判に持ち込み、やっとのことで勝訴。裁判所からは接見禁止の命令も出た。にも関わらずどこから聞いたのか、「お前、再婚したんだってな。旦那は知ってんのか」と脅迫されるのである。そう、由貴は新しい夫と幸せな生活をしていた。しかし彼は貧しく、彼女は内緒で家計を助けていたのだ。「さあ、バラされたくなければしっかり接客してくださいよ」とせせら笑って強引な即尺。タワシ洗いにスケベ椅子、バスタブでのパイズリ、潜望鏡とフルサービスをさせられる。そしてベッドプレイでは誰よりも忌み嫌う男から、忘れていたあの快楽を味合わされるのである。とても55歳とは思えない若々しさとスレンダーなボディが驚異的な美熟女・福田由貴さん。知的な面持ちも魅力の彼女には、こんな哀しい女のストーリーがよく似合う。

75人

AVライター 東良美季

未亡人の溢れ出す淫らな性欲に義理の息子は

数年前に夫を亡くした美園(高橋美園)は、一人娘の祐子とその夫・太郎と同居していた。娘夫婦は仲が良く、仕事を持つ祐子のため美園はほとんど家事をまかない、幸せな生活を送っていた。しかし彼女には人に言えない秘密があった。未亡人と言っても53歳の女盛り、溢れ出す淫らな性欲を抑えきれなかったのだ。入浴し、身体を洗うためシャワーを使う、その水が乳首に当たるだけで肉体は敏感に反応してしまうのだ。思わず自分の手で乳房に触れると火が点いた。シャワーをオ××コにあて、クリトリスをイジり乳首を摘む。最後には二本の指を膣内に入れ、声を上げてイッてしまう。ところがその姿を偶然、婿の太郎が見ていた。翌日、台所に立つ義母の後ろ姿はいつにも増して妙に艶っぽく感じる。そのとき、美園が包丁で指を切った。とっさに「大丈夫ですか」とその指を吸う太郎。二人の間に微妙な空気が流れる。「お母さん、ボク、見ちゃったんです。昨日」と告げる義息。「オナニーしてましたよね。寂しいんでしょう、ボクがお相手します」と抱きしめキス。「ダメよ、あなたには祐子が」と言いつつもはや自分を制御出来ない美園。「言わなきゃわからないですよ」と背後から乳房を揉まれ、うなじに口づけされるともう我慢出来なかった。ビンビンになったチ×ポを握らされると、「今日だけよ。約束して」とその場にしゃがみ込み、彼女は太郎の若い男性を愛しく頬張るのだった。高橋美園さんは2020年04月『初撮り五十路妻ドキュメント』にて、夫公認の熟女AV女優としてデビュー。本作が5本目。今がまさに熟れ頃の注目株である。

90人

AVライター 東良美季

スーパーホルスタインボディの超好感度大型新人

文字通り期待の「大型新人」登場だ。栗生しほさん39歳。結婚11年目の専業主婦。長い黒髪も艶めかしい和風の美人だが、パッケージを見て頂ければおわかりの通り、驚異のダイナマイトポッチャリボディ! バストは作中ご本人が「Dカップです」と言っているが何倍も大きく見える。つまりそれだけ体型自体がビッグだということだ。そして冒頭のイメージシーンから「これでもかッ」と強調される巨尻。こちらはナント120センチあるという。AV出演の動機は、ご主人はとても優しい人と言うが夜の営みはほとんどなく、「激しいセックスや3Pをやってみたい」と応募した。普段から「恥ずかしいんですけどオチンチンの形のオモチャ使ってオナニーしてます」とのことで巨大ハリカタが登場。ズボズボと大胆に出し入れするオナニーを披露の後、マイクロビキニに着替えいよいよセックスになるのだが、ココでしほサンのスゴさは外面だけでなく内面、つまり「超」の付く感度のよさだということが判明。乳首を摘まれキスされるだけで「アーン、アハーン」とスゴイ反応。腋の下を舐められるとホルスタインボディをブルブル震わせ、背後から乳房を揉まれると「気持ちいい、気持ちいい」を連発。四つん這いでのクンニでは「お尻の穴舐められてる~」と歓び、挿入はバックからズンズン突かれて絶叫、騎乗位では乳房を吸われて悲鳴と感じまくりのイキまくり。クライマックスはご要望通りの3P。2本のチ×ポを握りしめ、嬉しそうに交互フェラにWフェラ。一人に中出しされた後のオ××コに指を入れられ派手な潮吹きを披露。立て続けの中出しで膣内は大量ザーメンで満タン!

45人

AVライター 東良美季

心の底からおチ×ポ好き熟女が魅せるエロコメディ

真矢織江さんは2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』にて、57歳・結婚35年目のベテラン専業主婦、3人のお子さんと3人のお孫さんに囲まれる幸せなお祖母ちゃんとして遅咲きのAVデビューを果たした。本作はこの1年で8作の主演作をリリース、すっかりAV女優らしくなった織江さんの、見事なエロコメディエンヌぶりが楽しめる一作となった。夫と共にマッサージ店を営む織江(真矢織江)の元に、久しぶりに娘の真理とその夫・隆史が泊まりに来た。「長旅で疲れたでしょう」と自慢の腕で娘婿の肩を揉む。しかし背後から覗く隆史のズボン、そのビンビンにテントを張った股間に釘付けになってしまう。そう、彼女は心の底からおチ×ポ好きの熟女だったのだ。翌日夫と娘は近所にある昔なじみの居酒屋へ、陽の高いうちから飲みに行ってしまった。一人で退屈しているだろうとお茶とお菓子を持っていくと、隆史はすやすやと昼寝をしている。「まあ、風邪を引いちゃうわ」と毛布をかけてやろうとする織江。しかし娘婿のイチモツは昨日にも増してイキリ勃っていたのだ。というのも昨夜、隆史は真理に夜の営みを持ちかけ、「何言ってンの、ココ実家だよ」とけんもほろろに断られていたのだ。タマらず手を伸ばす織江。するとビクンと敏感に反応する若いサオ。もう好奇心は止まらず愛しく握りしめ、「おっきい、逞しいわぁ」とウットリ。思わず頬張りジュルルと音を立ててしゃぶり、婿の熱いザーメンを口で受けた。しかし実は、隆史は眠ってはいなかったのだ。その夜「あんなに大きくて逞しいオチンチン、初めて見たわ。お父さんとは全然違う」とオナニーに耽る義母の寝室に、彼はソッと夜這いをかけてゆく。

57人

AVライター 東良美季

妻を挟んだ川の字で密かに熟女の肉体を味わう

主人公の篤志は真面目なサラリーマン。夫を亡くした妻の母、美緒(森下美緒)と同居するようになって1年、今後のことも考えて自宅をリフォームすることにした。業者が入る約1週間は、妻と母と3人で寝ることに。妻を挟んでの川の字だ。夜中にふと眼を覚ますと、暑いのか妻が毛布を剥いでいる。かけ直してやろうと手を伸ばしたとき、その向こうに眠る義母の姿が眼に入った。彼女もまた寝具をはだけ、パジャマ代わりに穿いているニットのショートパンツから太股が覗いた。未亡人とはいえまだ若く美しい。ムッチリとしたヒップから伸びる太股は、むせかえるような女の色香を放っている。以来、篤志は昼間も義母の肢体に釘付けだった。そして次の夜、この日はレースのキャミソールから乳房が覗いていた。これには遂に我慢の限界を超え、妻を跨いで義母の脇にいき、ソッと乳房を揉み乳首を摘む。毛布をはだけると、昨夜のようにショートパンツは穿いていずパンティだけだ。思わず花園に指を差し入れると濡れていた。しかし義母はそこでそこで眼を覚まし「篤志さん!」と驚く。「すみません」と慌てて自分の布団にもぐり込むも、気まずい空気はいかんともしがたい。翌朝も何気ない顔で食卓に着つくが、何を言われるかドキドキしていた篤志に、義母はソッと耳打ちした。「私、昨日のこと、怒ってないからね」と何とも艶っぽい眼差し。そして夜、今度は篤志の方が違和感を感じて目覚めた。するとあろうことか、美緒が彼の毛布の中に潜り込んでいたのだ。「だって昨夜、篤志さんの方からシタんじゃない? 今夜はお返しよ」。義母はそう微笑んで、篤志の男性を美味しそうに頬張るのだった。

準新作ゆうり 
 
75人

ノリスケおじさん

美人が男のケツに顔を突っ込んで喜ぶ姿はなかなか見られないからおすすめだよ。

どんな人間にだってフェチはあるけど、この美女のフェチは生々しくてリアルだわ。セックスもノリノリでよだれをたらしてよがる姿はエロい。抜ける。美人が男のケツに顔を突っ込んで喜ぶ姿はなかなか見られないからおすすめだよ。

 
67人

ナベ

現役YouTuberとの事ですが変にカメラ慣れしている感じはなく、デビュー作らしい緊張感と初々しさがイイ感じ!筋肉はありますがバッキバキではなく女の子らしい柔らかさが感じられるボディもエロいです。白くてきめ細かい肌もそそられますね!個人的にはぶっちゃけ顔が結構好みです!サンプル動画はもちろんですが彼女のYouTubeをひとしきり鑑賞してから本作を観て頂くとより楽しめると思います!YouTubeで「ちゃんよた」で検索してみてください!

66人

SOD女子社員 浅井心晴

お湯で濡れた黒髪と発達途中の胸。火照った体と自然な反応!

夏だ!海だ!ロリだぁぁぁぁ!今回は夏の海でスク水美少女たちによる混浴体験! まだ勉強前の純粋な彼女たちに「普段なかなかお風呂に入れないおじさんの身体を洗うボランティアしませんか?」と声をかけるSODスタッフ。夏のボランティア私もやりましたがさすがにおじいちゃんとは入らなかったなぁ(笑) スク水美少女たちの日焼けと黒髪ってビキニのお姉さんとはまた違うエロさがありますよね。おじさんとお風呂に入る学生さんは最初は照れながらも満足そうな表情。「非常に可愛い!」そして初のチ〇ポとご対面!びっくりした表情はなかなかお姉さんになったからはできない新鮮さ!お湯で濡れた黒髪と発達途中の胸。火照った体と自然な反応! これはスク水美少女にしか出せない!ロリ好きの方はぜひ見てほしい作品です!

 
170人

AVライター 東良美季

高級マンションコンシェルジュ奥様の非日常セックス

松田優子さんは42歳、結婚14年目の奥様。2人の○学生のママでもあるが、パッケージ飾るスカーフを巻いた清楚なワンピース姿にもあるように、マンションコンシェルジュとして働いている。高級なタワマンなどに常駐するホテルのフロント係のようなお仕事だ。こんな魅力的な優子さんだから、お客様から電話番号やメルアドなどを訊かれ誘われることもしばしば。「会社から禁止されてますので」とお断りするものの、「でも、お受けしていたら私、どうなってしまったのかしら?」と妄想してオナニーを楽しんでいるんだとか。「非日常的な体験がしたいんです」とのことで、本シリーズでは珍しくスタジオに向かうワゴン車の中からスタート。若い男優クンと御対面。バストにタッチされ、キスを求める雰囲気からして華やいで、ブラを外されると42歳とは思えぬ張りのある乳房に、小さめの上品な乳輪も魅力的。シートに膝を付きお尻を突き出し自分で拡げるよう命じられ、「恥ずかしいわ、こんなの初めて」と言いつつ声は弾んでいる。まさに非日常的なプレイを楽しんでからスタジオへ。M字開脚でオ××コを自分で拡げ、奥まで探られる指マン。「アーン、気持ちいい。イッちゃう、ああ、イクイクイク」とエッチなオツユを吐き出して絶頂。「すごい刺激的!」と御満悦だ。ベッドインではいきり勃つチ×ポを「舐めるの大好き」としゃぶるそのフェラ顔も美しく、正常位でぶっといチ×ポをずっぽりハメられ、座位ではキスをおねだりしながらイヤらしく腰を振り。バックからハメられても首を捻って貪欲にキスを求め、最後は膣内にタップリと中出しでフィナーレ。

 
139人

AVライター 東良美季

OL時代は痴●の餌食だった100センチGカップ若妻

イメージシーンから眼が釘付けになってしまうのは、縦編みニットから覗くハチ切れんばかりのバストである。なんと100センチGカップ。水川由里さん33歳。お子さんは娘さんが1人、結婚5年目のキュートな奥様である。開口一番「こけまで浮気経験はナシ、旦那様一筋」と宣言。「家事を手伝ってくれるとても優しい人です」とのこと。さぞや夜の方もラブラブかと思いきや、「実は下手で、カレのオチンチンでイッたことがないんです」。さらには「めっちゃ早漏なので、私が満足しないうちに終わっちゃう」とのこと。これでは欲求不満も致し方ない。何しろ由里さん、出産前まではOLをしていて、このオッパイなので通勤時は痴●の餌食。しかし「密かに興奮してました」というドスケベなのだ。ハダカになるとウエストのくびれも素晴らしく、ヒップも94センチの巨尻を見せびらかす。性感チェックでは当然のことながら背後から巨乳揉みまくり、男優氏が「プルンプルンですね!」と賛美する素晴らしい弾力。ベッドインでもオッパイを揉まれつつクリちゃんをイジられ、四つん這いのスタイルでクンニ。正常位でイン、ピストン運動されるとブルンブルン揺れる乳房が大迫力。騎乗位では可愛らしくキスを求め、バックから豪快に突かれ、ラストは「イク、イッちゃう」と絶頂に達しながらの中出しで膣内に大量のザーメン放出。中盤にはWローターで乳首を刺激されながらのバイブ責めや、電マ2本でクリトリスの挟み責めといったハードなプレイも経験。

54人

AVライター 東良美季

セックスの天才奥様の美味しい淫乱ムッチリボディ

大学生の貴弘は、最近出来た彼女・美穂の家に初めて招かれた。綺麗な一軒家で、「いらっしゃい」とお茶を出してくれた美穂の母・明香里(永野あかり)も若くて美しく、「素敵なお家でお母さんも綺麗。ボク、ココに住みたいなあ」と感想を洩らす。明香里も「我が家に男性が来るのは久しぶりだわ」と嬉しそうだ。彼女の夫は出張が多く、ずっと娘と二人だけの生活なのだ。若い恋人同士は「私の部屋に行く?」「ウン、イチャイチャしたいね」とコッソリ語り合い、「ねえ、お母さん。貴弘、今夜泊めてあげていいでしょう?」と切り出す。母は「いいわ」と承諾しつつ、「でも貴弘クンと美穂は別々の寝室ね。お付き合いはしていてもまだ学生。それだけは許すわけにはいきません」と釘を刺した。しかし、これは彼女の策略だったのだ。娘と彼氏が楽しげに語らう中、美和は寝室にて「ああ、貴弘クン、可愛いわ」と巨乳を揉み、狂おしいオナニーに耽る。そして深夜、美穂が眠るのを待って、貴弘の寝室へと忍び込むのである。装いは紫のシースルー・ブラ&パンティというエロ下着だ。目覚め「えっ、お母さん、どうしたんですか!」と驚愕する娘の恋人に、「あのね、貴弘クン、私、こんなエッチな下着買っても、見てくれる人いないの」と女の寂しさを訴え、「美穂との仲は壊さないから」と四つん這いになってお尻をフリフリ誘惑。これには若い貴弘はタマらず、明香里の熟した肉体にむしゃぶりついていく。永野あかりさんは2020年8月『初撮り人妻ドキュメント』で初お目見えしたばかりの新人でこれが2作目。デビュー作でセンビレのスタッフをして「セックスの天才!」と言わしめた可愛いエロ奥様の、エッチなボディと淫乱さが炸裂する。

57人

AVライター 東良美季

長身セクシー熟女のSM緊縛ハメられまくり変態調教

高校生の聡は毎晩スマホでエロ動画やエロ写真を覗いては興奮していた。しかも彼には女性を縛って意のままにしたいという変態的な性癖があり、密かに荒縄まで購入していたのだ。しかし試させてくれるガールフレンドなどいず、かと言ってナンパなどとても出来ない小心者。欲望が爆発しそうになりどうしようもなくなったとき、ふと気づいたのが実の母・麻友子(岡村麻友子)だった。美人でスタイル抜群。しかも身内ならレ○プしても警察に捕まることはない、優しい母は許してくれるだろうという魂胆だ。夜中にソッと寝室に忍び込み、熟睡しているところをまんまと縛り上げてしまった。眼を覚まし、当然驚愕する母。「聡、何してるの!」と悲鳴を上げるところを、「母さん、ボク、女の人とシタくて仕方ないんだ。でも、彼女いないし」と乳房を揉み、むしゃぶりついた。「こんなことして、お父さんが知ったらただじゃ済まないわよ」と言われるも、「父さんは出張ばかりで帰って来ないじゃないか。母さんが寂しいのは知ってる、ボクが慰めてあげるよ!」と大股開きにさせ、パンティをズラして情熱的なクンニ、これには麻友子も我慢出来ず「アーン、ダメ、ダメ」と四肢を痙攣させて感じまくる。そう、母は父の長い不在で欲求不満だったのだ。2019年11月『初撮り人妻ドキュメント』でデビュー。今やセッタービレッジを代表する長身セクシー熟女、岡村麻友子がSM緊縛され、実の息子に犯されまくるという興奮必至の一作。聡を演じるのは人気の若手男優・優生。ベビーフェイスに似合わぬマッチョな肉体が、少年の変態ぶりを加速させてイイ味だ。

 
64人

AVライター 東良美季

昼間は真面目なOL、しかし夜はM男を飼育するドS美女

収録時間:214分。骨太な長編力作AVドラマである。2013年第二次安倍政権の「アベノミクス」から命名、デビューわずか半年で100本のAVに出演したといわれる阿部乃みくは、言わば「企画女優」からの勝ち上がり組。自身の強烈な個性とそれを支持するファンによってのみ7年間を駆け抜けた。そんな彼女が2021年1月末をもってAV女優引退を発表、同時にミリオンの専属になりこれが1作目。気合いも入ろうというもの。物語はこうだ。とある企業に途中採用で入社してきた27歳のOL・阿部乃みく。真面目でよく働き、機転も利く。そしてショートカットの美人。黒のビジネススーツ姿も決まっている。何より他の女性にはないクールでミステリアスな魅力を湛えていた。若手男優・ニック演じる若い課長は、彼女に否応なく惹かれていった。偶然二人切りで残業になったある夜、彼は思いきって食事に誘う。するとみくは「わかりました。でも私、課長のお宅へ行きたいです」と告げるのだ。若い女性がいきなり一人暮らしの男の部屋へ行きたいという。戸惑いながらも嬉しさが勝ち、彼は彼女を招きマンションの一室でビールで乾杯する。すると「課長、会社で私のこと、けっこうな頻度で見てますよね」とみくは彼の好意を見抜いていた。しかし「私に深入りしない方がいいと思いますよ。これは忠告です」とさらに意味深な発言。「好きなんだ」とキス。ブラウスのボタンを外し乳房に触れたときだった。「ちょっと提案なんですけど、今から少しだけ、私の好きにしていいですか」と彼女が突然切り出した。彼は「舌出して」と命じられ、全裸にされてビンビンに勃起したペニスをジラし責めされる。そう、みくは男をマゾ奴隷として扱うドS美女だったのだ。

40人

ナベ

イケイケのルックスですが自称『ご奉仕型ドМ』だというギャル娘がデビュー。苦しいのがスキと自ら話すだけあってスパンキングでもイラマチオでも感じちゃうドМっぷりを見せてくれます。激しくするほどトロトロに陶酔していく反応の良さと表情の変化に興奮。自らずっぷり奥までくわえ込むストロークの長いフェラチオ奉仕も期待以上です。どんな男に仕込まれてハタチにしてこんなスケベになっちゃったんだろう、というところまで含めてエロいです…!小柄(150cm)で童顔でドМでギャルという居そうで居なかったニュータイプ!

 
179人

SOD女子社員 浅井心晴

喜びと快楽と罪悪感

AV界のトップクラスの演技は女優古川いおりさんのドラマもの!つぶれかけた老舗旅館の女将として絶望の淵にいるいおり。哀愁に満ちたその顔は悲しくもありもの独特の雰囲気のよりエロスを感じます!「哀愁とエロス」は紙一重ですね。 そしてそんな弱みをつかみいいように使う客がが現れます。抵抗するも力及ばず犯されてしまう。そして言われるのです。「女将さんがこの体を使えばこの旅館を立て直せる」と…。 最初は戸惑いながらも心を決め自分の体を売るいおり。最初は後ろめたさがありつつも途中からはサービスという奉仕の精神からか笑顔でさらにサービスは向上していく。 旅館もにぎわい旦那との関係もよくなってきたところ。サービスはSEXにまで及んでいる。それでも辞められない…。もはや立て直しではなく自らの意思で淫乱女将として変化していくいおり。その笑顔と満足げな顔は既に性にどん欲な陰獣そのもの。激ピストン中出し!客の精子を搾り取るかの如く整った眉を寄せイキグルういおり。喜びと快楽と罪悪感勝つのは一体…。 これはぜひ見てほしい作品です!

 
151人

AVライター 東良美季

可愛い顔して性欲モンスター奥様

藍川美穂さんは31歳の専業主婦。6歳の男の子のママでもある。「虫も殺さぬ」という言葉が似合いそうな可愛い顔して、実は性欲満載のエロ奥様だ。ご主人との夜の営みは週4回あるが、「出来れば毎日シタイです」と貪欲発言。なぜAVに? と問われると「主人、ちょっと小さいんです、オチンチンが」と満足出来ないご様子。趣味はプロレス観賞ということで、どうやら逞しい男性がお好きなよう。仕方ないので旦那さんには電マでクリちゃんを刺激してもらいながら、指マンで欲望を満たしているちのこと。「大きくて太い男性が理想です」とデカマラを求めてやって来た。ハダカになると贅肉の寸分もない美しいボディ。Dカップの乳房は釣り鐘型で、乳首がツンと上を向いて勃っている。性感チェックで大股開き、指を挿入すると早くもクチュクチュとイヤらしい音が出て、立位で奥まで探られると男優クンの二の腕までを愛液でビッショリに。四つん這いのスタイルでクンニされ、今度はベッドの外まで飛び出す場外ホームランの潮吹きを披露。甘えてキスを求める仕草も可愛く、男優クンの乳首から、シャフトだけでなくタマまで舐める旺盛なフェラチオ。お待ちかねのぶっといチ×ポをズッポリとハメられ「すごくいいです」と歓び、騎乗位では大胆なウサギ跳びスタイルで逆ピストン。バコバコとエッチな音を立てて「気持ちいいの」と御満悦。自らお尻を拡げてバックからのセックスもおねだり。最後は膣内にタップリ中出しで、「恥ずかしかったけど、楽しかったです」と嬉しそう。

 
101人

AVライター 東良美季

韓流好きのロマンチック潮吹き熟女

宇田川望美さんは47歳。パッケージを見ればわかる通り、清楚で知的な眼鏡美人である。結婚20年目の専業主婦。2人の息子さんは成長し子育ても一段落といったところ。ご主人との夜の営みは月に1度あるかないか。それでは少しも満足出来ないが、自分から誘うことはないという。浮気の経験もなく、トキメクことと言えば韓流ドラマがお好きで、画面の中で繰り広げられる恋愛にキュンキュンするだけとのこと。AVでやってみたいことはと問われても、「頭を撫でられてみたい」「甘い感じで抱きしめられたい」と、実に乙女な奥様である。ハダカになると47歳とは思えないスレンダーな肢体。くびれが素晴らしく、小さめだが形のいい乳房。お尻もツルツルでまるで20代のよう。おそらく息子さんとさほど歳の離れていないであろう若手の男優クンが登場。「緊張してますか?」と背後からギュッと抱きしめられると幸せそうな表情に。ご希望通り髪を撫でられ、首筋にキスされながら乳房を揉まれると、表情がどんどん輝いて美しくなる。ロマンチックな女性なのだ。ところが全裸にされ立位で膣奥まで探られる指マンをされると「えっ、何ンか出ちゃった」と初めての潮吹きを披露。ベッドインでは眼鏡を外して見つめ合い、まさに韓流ドラマ風のキス。顔面騎乗のクンニを誘われると次第に理性を失い「ああ、イク」と絶頂へ。愛情豊かなフェラチオから正常位でイン。ハメられると益々表情が輝くセックス美人。座位でキスを求めながらの腰振りもイヤらしく、ラストはタップリと中出し。膣からドロリと溢れ出すザーメンが迫力だ。

69人

AVライター 東良美季

未亡人の母が出入りの酒屋にハメられてるのを目撃して

父親が亡くなって一年、仕事が忙しくて帰郷出来なかった主人公の直人は、妻の恵美を連れて久しぶりの里帰りを果たす。意外だったのは未亡人になってさぞ寂しくしているだろうと思っていた母のひかり(東ひかり)が元気そうで、それどころか妙に色っぽくなっていたことだ。いけないと思いつつ母の入浴姿を覗いてしまう直人。その熟れた肉体に見とれてしまう。実は妻の恵美とは最近ご無沙汰だった。それは単純に中年期を迎え、自分の性欲が減退しているのだと思っていた。しかし違ったのだ。彼の下半身はその夜、眠れないほど勃起していた。翌日、ソファーで昼寝をしている母の姿があった。直人はソッとシャツを下ろし乳房を覗き、乳首に触る。それでも目を覚まさないので、スカートをまくり上げパンティをずらし、花園に触りながらオナニーに耽る。恵美の「直人クン、買い物に行くわよ」とという声で我に返った。夫婦が出かけてすぐ、酒屋の配達で目覚めるひかり。帰省した二人のためにワインを注文していたのだ。すると「息子たちいないのか、じゃあ」と彼女を抱きしめる酒屋の主人・源造。「ダメよ」と言いつつ応じ、玄関で舌を絡ませるひかり。そう、彼女の色気の理由はこれだったのだ。二人はそのまま寝室へ入り、全裸になって求め合う。するとそこに買い物に出かけたものの財布を忘れた直人が帰って来た。母のセックスを目の当たりにしてしまった彼の欲望はもう止められない。夜になって「俺、母さんが不倫してるの見たよ」と迫ってゆく。

137人

AVライター 東良美季

初老男の老練セックスに溺れる欲求不満妻

物語は色っぽい美人妻・佳純(池谷佳純)が、ダイニングテーブルを拭き掃除しながら出張中の夫と会話している場面から始まる。しかし様子が変だ。妙に声が裏返っている。彼女のムッチリしたお尻を、義父の透(小沢とおる)が舐めていた。やがて立ち上がりバックからズッポリとハメる。そこに佳純のナレーション。「このような醜態を晒しまして大変申し訳ありません。なぜ主人の父とこういう関係になったのかというと……」と説明される。結婚当初から出張の多い夫、夜の営みの少なさで満足出来なかった佳純は、密かに生活用品を配達してくれる営業マンの若者とのセックスを楽しんでいた。ほんの遊びのつもりだった。もうやめなくてはと思っていた矢先、普段は昼間町内会の集まりでいない義父が、突然中止になったとかで戻って来た。そして息子の嫁の痴態を目の当たりにしてしまうのだ。平身低頭で謝る佳純。「どうかあの人だけには内緒で」と懇願すると、透はあっさり「いや、息子には黙っておきます」と約束。それどころか「せっかく嫁に来てくれたんだ。こんなつまらないことで出て行って欲しくはない。この家にずっといてもらえませんか」と優しく持ちかけるのだ。しかしそれが義父の魂胆だった。「その代わり」と抱き寄せ、「私の相手をしてください」と迫る。「佳純さんは欲求不満で、あんな若僧とセックスしたんですよね。すべては息子の出張が原因だ。私に償いをさせてください」と。戸惑う佳純に透はニヤリと笑ってこう付け加える。「それに、ジジイのチ×ポは若い連中より美味しいですぞ」と。佳純は理性が壊れ、初老男の老練なセックスに惹かれる自分を抑えられなかった。

 
37人

AVライター 東良美季

偶然の再会に熱いセックスに燃えた若き日々が甦る

かつて結婚に失敗した男女。女は年下の夫が頼りなく、男は姐さん女房よりも若い女を求めた。しかし時が過ぎて、という物語。夫婦の寝室、ネグリジェ姿の百合子(水嶋百合子)は肌に入念にクリームを塗り、「ねえ、あなた今夜どう?」と傍らの夫を誘う。しかし彼は「今月はもう2回しただろう? 決めたことは守ってくれよ。こっちは仕事で疲れてるんだ」とつれない。一方、主人公の博人は朝の出勤前。腹ばいになってスマホゲームに夢中の若い妻に向かい、「なあ、ゲームしてる時間があるなら朝飯くらい作ってくれてもいいだろう」と愚痴るも、「ウザ、空気読めよ」とひどい言われよう。再婚して2年だが、彼女はゲーム依存で家事を放棄。しかし彼らの暮らすマンションは結婚前に妻が彼女の両親に買ってもらった物件で、「私は強く言えないでいた」と説明される。その日の夕方仕事を終えた博人は、出がけに妻が「アタシ、今日は飲み会だから」と言っていたこともあり、コンビニで酒とツマミなどを買って家路をたどっていた。すると向こうから歩いてくる百合子と出会う。9年振りの再会だった。お互い再婚していることを初めて知る。博人は「せっかく偶然こうして会えたんだから、僕の家に来て少し話さない? 妻は留守だから」と誘う。元々世話女房だった百合子はゲーム三昧で荒れ放題の部屋も片付けてくれて、二人はビールで乾杯。「あの頃は喧嘩もしたけど、楽しかったな」と語り合う。「百合子、相変わらず綺麗だな」と言われ顔を赤らめるかつての姐さん女房。「俺たち色々あったけど、身体の相性はよかったよな」と熱いセックスに燃えた若き日々が甦り、二人は自然に身体を重ねていった。

 
84人

AVライター 東良美季

ムッチムチの肉体でマッチョ男優を味わい尽くすレジェンド熟女

レジェンド熟女・翔田千里さんの放つ、匂い立つエロスと欲望が存分に味わえる迫力の一作である。ヒロイン・千里(翔田千里)と拓也は仲のいい愛し合う夫婦だった。その夜もいつものように食事をしながらテレビを観て笑い合った。ところが直後、拓也が「お腹が痛い」と言い出し病院へ。診断は劇症肝炎。わずか一週間で息を引き取ってしまった。悲しみにくれる千里は義弟・隆史のなぐさめにも癒されることなく、孤独な日々を送ることになる。ところが二年後、かつて拓也に世話になったという人物が弔問に訪れる。陽に焼けて逞しい肉体をしているその男は北海道で漁業に携わっていると語り、数年前、資源研究のため船に乗ったとき親しくなったのだという。演じるのは業界でも一、二を争うマッチョ男優の黒沢透。Tシャツを突き破らんが如きの胸襟や丸太のような二の腕からは、強烈なフェロモンを発散している。「雄だわ、雄の香りが漂ってくるわ。漁師のペニスってどんなのかしら?」と思わず想像してしまう千里。「いけないわ、私ったら、何を考えてるのかしら」と心の中でいさめながらも、男が「では失礼します」と立ち去ろうとすると「待って!」と腕を掴む。「身体が熱いの、あなたのせいよ」と唇を求めた。そう、夫を亡くした悲しみで抑え込んでいた彼女の淫乱な肉体が今、どうしようもなく目覚めたのだ。ココから約40分間続く二人の肉弾セックスはまさに圧巻。ムッチムチのバストを揉まれ野太い指で指マン。「ああ、何、これ!」と吹き出す大量の潮。特に黒沢の鍛えあげられた肉体をチンぐり返しの体勢にして、強烈な逆ピストンを見せる翔田さん、ナンバーワン熟年AV女優の真骨頂だ!

44人

AVライター 東良美季

借金返済の変態輪姦パーティで顔面発射三昧

2010年にアリスJAPANから若妻系AV女優としてデビューした織田真子ちゃんも今や36歳。ムッチムッチなボディはそのままに、イヤらしいフェロモンが匂い立つ熟女さんになった。そんな彼女が大人数の変態男どもに●辱の限りを尽くされるドラマ。物語はとある夕暮れ、人妻の真子(織田真子)が買い物から帰宅する場面から始まる。マンション前には掃除をしている管理人の中年男。携帯電話で何やら謝っている。どうやらギャンブルで出来た借金がかさみ、追い込みをかけられているようだ。「おや織田さん、今お帰りですか」「ええ、主人が今日から一週間出張なので」という会話から悪事を思い付く。場面変わると薬でも盛られたのか、管理人室で気絶している真子。「なかなかの上玉じゃねえか」と満足げに笑う闇金業者は、「俺は味見しとくから、お前は金持ってそうな変態集めとけよ」と襲いかかる。ココで見られる織田真子さんの肉体が素晴らしい。まるでゴムマリのような張りのいいオッパイはHカップだが、身長155センチで小顔でもあるので、何倍も巨乳に見える。無理矢理しゃぶらせパイズリを強要、「やめて、それだけはお願いと」哀願するところをバックからブチ込んだ。そしていよいよクライマックスの集団●辱。借金返済の会費を募った輪姦パーティだ。まずは管理人がしゃぶらせ衆人環視のフェラチオショー、それで興奮した男たちがチ×ポをオッ勃てて連続フェラチオの顔面発射で可愛い顔はザーメンだらけに。6つのローターで乳首をジラシ責めに、電マ2本で両の巨乳責めからバイブ2本でクリトリスとオ××コ同時責め。貞淑な人妻だった真子も、やがては「気持ちいい、もっと!」と狂ってゆく。

78人

AVライター 東良美季

元レースクイーン、今注目の熟女新人女優!

2020年8月プレステージから『KANBi史上最高にエロい人妻 熟れムチGカップ 39歳』でデビューした池谷佳純さん。元レースクイーンでバストはGカップ、プライベートでは人妻ながら本命の彼氏1人とセックスフレンド5人を常備、多人数の乱交パーティーにも定期参加中という、今最も注目の新人AV女優だ。物語は「結婚して10年。これまで何不自由なく過ごして来ました。喧嘩もなく夫も大事にしてくれて幸せな日々」というヒロイン・佳純(池谷佳純)のモノローグから始まる。晩酌中の夫・力哉、家事が終わり「私も一杯もらっちゃおうかな」と杯を交わす妻の佳純。穏やかな風景である。しかし独白は「でも、私のカラダには異変が起きていたのです。40歳を過ぎてから、夫とのセックスに物足りなさを感じるようになったのです」と続く。それでも平凡な日常が続くはずだった。しかしある日、力哉が部下の内村を連れて帰宅したことから思わぬ方向へ。料理上手な佳純は丹精込めた夕食でもてなし、内村も多少お調子者な一面はあるが明るい若者で楽しい時間が過ぎる。酒は好きだが弱い力哉は酔いつぶれてテーブルに突っ伏し寝てしまい、内村は「部長が羨ましいです。佳純さんはこんなにお料理が上手だし、何より美人なんでびっくりです」と告げる。「こんなオバサンに何言ってンの」とかわすものの、まんざらではない佳純。「いやマジです。だってオレ、佳純さんを初めて見たときからムラムラしてしてるっす」と言われた途端、身体に電気が走った。つい「じゃあ、どれくらい興奮してるか見せてよ」と思わず言ってしまう。内村は立ち上がってズボンを下ろし見せた。その若くて元気なそそり勃ちに、佳純の理性は崩壊してゆく。

 
342人

ナベ

微美乳美少女!

かっ可愛いっ!文句なしのロリかわフェイスとスレンダーすぎる引き締まった華奢な身体。可愛らしく膨らんだ乳房の先の小さめ乳首もキュートでこれは微乳と同時に美乳であると言ってよいでしょう!やや控えめな反応も自然でイイですよ!笑顔や恥じらう表情はパッケージ以上にカワイイ!ルックスがタイプでしたら激オススメ。

準新作みさき 
 
149人

ノリスケおじさん

一見豪快で強気な女の子で男を抱くようにセックスしているけど、行動の節々に情に厚く思いやりのある部分があって、その隠れた表情に胸キュンです。って考えすぎかな?いやでも俺はそう思ってちんちんを固くしてるのでそれでいいのだ!

 
231人

AVライター 東良美季

巨乳ムッチリボディのファストフード店長奥様

冒頭のイメージシーン。縦編みニットから覗くはち切れんばかりの巨乳と、ジーンズに包まれたムッチムチのボディから早くも興奮必至。大町なつみさん40歳、結婚15年目の美人奥様。インタビュアーが「素敵な笑顔ですね!」と言うがそれもそのはず、彼女は「スマイル0円」でお馴染み某有名ファストフードの店長なのだ。学生時代からアルバイトで働き、当時上司だったご主人と結婚。ちなみにご主人の方は現在エリアマネージャーに出世。しかしそんな共働きの忙しさが災いし、最近は夫婦仲がかんばしくなくセックスレス。こんなに真面目そうななつみさんだが、独身時代は遊びで付き合ってたボーイフレンドに誘われ、彼の男友達を交え3Pの経験もあり。最近も若いバイトの男の子とイイ雰囲気になって、閉店後の店内で数回ズコバコ楽しんだとか。脱ぐとかすかに垂れ始めた、まさに「熟れ頃」のオッパイが素晴らしく、大きなお尻も魅力的だ。全裸で大股開き、クリトリスをイジられると「嬉しいです!」とまた笑顔。感じれば感じるほど綺麗になっていくセックス美人だ。ベッドインでは奥まで探られる指マンでシーツはびっしょり。「膣がいちばん感じます。激しく突かれたいです」と言っていただけあって、正常位で抱かれると即「イク、イク」と絶頂に。騎乗位でもバックでも「アーン、気持ちいい、イクイク」。最後は「気持ちいい」を連発しながら「イッちゃう、イクイク、イッちゃう」と男優クンと同時イキ。膣内にタップリとザーメン中出しの大満足。

177人

AVライター 東良美季

昭和の綺麗なお母さん風美女の魅せる露出羞恥+3P乱交

2020年10『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの生野光代さんは51歳。結婚23年目の専業主婦であり、20歳と18歳の息子さんを育てあげた良妻賢母でもある。本日のお召し物も地味なワンピースで、昭和のテレビドラマに出て来る綺麗なお母さんという雰囲気だ。しかしあろうことかそんな清楚な奥様に、センビレスタッフはバイブ挿入装着具を付けさせ電振動を作動させたまま、ご自宅からスタジオまで呼び出すのである。「電車で来たんですけど、周りの人に音が聞こえたらどうしようと思いました」と、頬を赤らめながらも興奮のご様子。「もうグチョグチョになってます。早くイキたいです」と上品な顔に似合わぬドスケベ発言も飛び出す。スタジオに入ると若手マッチョ男優・優生クンに乳首を摘まれバイブ責め、「アーン、いい、こんなのダメ」と全身を痙攣させて歓び、30センチはあろうかという巨大ディルドを見せつけられると、「こんな大きくて長いの入らない~」と言いつつズッポリ受け入れてしまう。その後はセクシーな黒のブラ&パンティに着替え、指マンで潮を吹かされ、シックスナインからの本番でタップリ抱かれる。中盤にはお風呂場でのフェラチオ+顔面発射を挟み、いよいよクライマックスの3P初体験へ。優生とベテラン中年男優のコンビ。両側から乳首を舐められ、チ×ポを握りながら交互フェラにチ×ポしゃぶりつつお尻から指マン。2本のそそり勃ちを貪欲に頬張るWフェラ、前から後ろから同時に責められ、最後は2連続中出しで大量ザーメンを膣内に受け入れた。

199人

AVライター 東良美季

滝沢カレン似ハーフ系超美女の淫乱お祖母ちゃま

祖母と孫の淫行! 時代はココまで来たかという驚きもあるが、こんなに綺麗なお祖母ちゃま相手なら、どんな童貞少年だって歓んで筆下ろししてもらうだろう。鶴川牧子さんは53歳。2020年9月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。滝沢カレンが熟女になったようなハーフ系超美女だ。結婚前はモデルをやっていて、現在も週3回のジム通いを欠かさないというからスタイルは抜群。結婚30年目で3人のお子さんは既に全員独立しているというから、祖母という設定も決して無理はない。物語はヒロイン牧子(鶴川牧子)の家に、孫の和彦が泊まりに来る場面から始まる。本来なら両親と一緒のはずだったが、父が急に仕事になり、夫を放っておけない母も自宅に留まることになった。高校生になってラグビーを始めた和彦に、牧子は「まあ、逞しくなって」と驚きを隠しきれない。「お祖母ちゃんもいつまでも綺麗で」と言われると、「そう言ってくれるのは嬉しいけど、〈お祖母ちゃん〉という呼び方はイヤかな」と女の部分が出る。「牧子ママと呼んで」ということになり、彼女も孫を「和彦さん」と呼ぶ、まるで恋人同士のような生活が始まる。事件が起きたのは昼食の後だった。お椀を持って立ち上がった牧子はつまづいて倒れそうになる。和彦は即座に反応し彼女を助け、そのままお姫様抱っこでソファーに運んだ。そのとき、こぼしたスープで和彦の股間が濡れた。「お洗濯したあげるからシャワーを浴びてきたら」と牧子。そして彼女は着替えとタオルを持って浴室へ向かったとき、和彦の男らしい肉体、そして雄々しく屹立するペニスを見てしまうのだ。するともう、理性を抑えることは出来なかった。

114人

AVライター 東良美季

オナニーを目撃された母は息子に家庭内セクハラ

「母さん入れさせてッ」「ダメよ、私たち親子なのよ!」。母と息子のエロ攻防(?)を描く本シリーズも好評第4弾。物語はとある午後、母の由美子(佐倉由美子)が物憂げな表情でベッドに横たわるシーンから始まる。やがて切なげに切なげに乳首を撫で、股を開くとスカートから覗くパンティの中心部には既にエッチなシミが。ソコに指をあてるともうタマらなくなり、パンティを脱ぎ大股開きでクリトリスをイジり、狂おしく乳房を揉みながらイッてしまう。ちょうどそこに帰宅したのが大学生の息子・耕治。母の痴態に眼を丸くする。由美子も気づき、「恥ずかしいところを見られちゃったわね」と乱れた衣服を直しながら、「このことは誰にも言わないで」と懇願する。するとあろうことか耕治は「わかった。その代わりオッパイ触らせてくれないかな」と迫るのだ。「何言ってるの!」と無視しようとするも、「だけど母さんがオナニーしてたなんて、父さんが知ったらどう思うかな」と続けられると困ってしまう。仕方なく「服の上からなら」と応じると「直接見せてよ。そうしたら誰にも言わないから」。結局乳房を揉まれ乳首をイジられ、クリトリスを擦られ、「そんなにされたら、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂に。そう、母は欲求不満が溜まりに溜まっていたのだ。当然、若い耕治の方も欲望が止まらない。後日再び、「この間のことが忘れられないんだよ」と抱きつき乳房にむしゃぶりつき、ブリーフを下ろし挿入しようとする。「ダメよ」「当てるだけ、擦りつけるだけ」とチ×ポの先にクリを擦られると由美子も感じてしまう。「母さんも気持ちいいんでしょ、入れたいよ」「じゃあ、先っぽだけね」となるが、果たして先っぽだけで済む?

 
94人

ナベ

前回「ハメドリズム03」の前半パートで登場した“ののか”ちゃんを連れて南の島へ。三密とは真逆の開放的な雰囲気の中、監督曰く乳首の位置まで完璧という美巨乳ボディをじっくり楽しむハメ撮り旅行記。海、ドライブ、焼き肉、ホテル、おっぱい、濃厚接触…“新しい生活様式”の中でいかに『ハメドラー』しているか!?というところも注目です。なんと元銀行員だったなど、前作では深く聞けなかったトーク部分もお見逃しなく!

76人

AVライター 東良美季

雛形あきこ似の美貌奥様が5本のチ×ポでハメられまくる!

「今日は本当に楽しみにして来ました!」と満面の笑みで現れる滝沢奈央さんは40歳。2020年10月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目、期待の新人だ。なぜなら女優・雛形あきこ似の美貌に、高校時代は水泳でインターハイ出場経験を持つ肉感的なボディ。さらには海外留学を経験。現在はビジネス通訳として活躍する知的奥様なのだ。撮影当日はあいにくの雨だったが、「今日のお天気みたいにグチョグチョにして欲しいです」とエロモード全開だ。豪華な洋館造りのスタジオにて、まずはそんな奈央さんをソファーに両手を頭の上、M字開脚で緊縛からスタート。これだけで「マン汁がスゴイですよ」と男優氏にからかわれるほどヌレヌレになったところで、ローションで全身ヌルヌル。ウネウネとイヤらしく動く巨大バイブを挿入。「アハァ、気持ちいい」「ああッ、イク、イッちゃう」と全身を痙攣させながら即絶頂だ。中盤はスタジオのプールを舞台にして、学生時代の再現ビデオ風にハイレグ競泳水着でコーチ役の若手男優クンとエッチ。キャリアウーマン風のお洒落スーツのままお風呂に入るウエット&メッシーなフェラチオ&口内発射を挟み、クライマックスはなんと男優4名がチ×ポをビンビンにして登場の5Pへとなだれ込む。次々とイヤらしいベロキスを交わし「いっぱい犯して」と両の乳首を舐められ、逆に男優の乳首を色っぽく舐め返す。クライマックスは全員に囲まれ2本のチ×ポを握りしめ、連続フェラの逆ハーレム状態。「顔に擦りつけて」とおねだりし、恍惚の表情で5本の極太チ×ポを味わう。フェラチオしながらバックでハメられ、仕上げはお尻を突き出し連続挿入。顔面発射に中出し&お掃除フェラで恍惚のフィナーレ。

 
302人

ナベ

初イキにしてイキまくり!

キラッキラの笑顔の眩しいルックスと形の良い美乳、感度抜群な反応の良さで個人的に完全に心を掴まれてしまった沙月恵奈ちゃん2作目が到着しましたよ!デビュー作では「気持よかったけどイッたかは分からない」とのことですが本作では明確にイキまくりです。つい先日まで素人だったアソコをズンズン開発されていく美少女の姿に興奮!特に最後の3Pでは2本のチ○ポに貫かれ何度も絶頂。イッちゃうとろれつが回らなくなるのか舌足らずな感じになるのがカワイイです。とびきりの可愛さとエロさを持ちながら、どこか「普通の女の子」っぽさを失わないのが彼女の魅力な気がします。オススメ女優!

 
246人

AVライター 東良美季

イヤらしい乳輪のドスケベ美人妻

『初撮り人妻ドキュメント』シリーズからまたもや逸材登場の予感。「主人が愛してくれてるのも、ダメってこともわかってるんです。でも私、押しに弱くて、気持ちいいことが好き過ぎるんです!」と笑顔で浮気SEXを語る栗林愛子さんは35歳。結婚8年目の専業主婦。一児の母でもある。スキニージーンズの似合うスタイル抜群な美人奥様。ニットTシャツから覗くバストの谷間は神々しいほど魅力的だ。とにかくエッチなことが大好きで、旦那様との夜の営みは週1でありながら朝晩AVを観てオナニー。それが高じて不倫同様、「バレなければイイのかな」と自分もやってみたいと出演志願した。ハダカになるとインタビュアーが思わず「エッチなカラダですねー」と洩らすほどイヤらしいボディ。釣り鐘型の美巨乳にツンと上を向いた乳首。何より大きな乳輪がそのドスケベぶりを現しているようだ。ベッドインでは「性感帯は口です。フェラだけで濡れちゃう」と言うだけあって、軽く舌を絡ませるキスでもうウットリ。耳を舐められると「アーン」と声が出て、背後から乳房を揉まれ、乳首を摘んで玩ばれるともうメロメロ。大股開きでクンニされると「アンッ、イッちゃう、イク」と身をくねらせて歓び、奥まで探られる指マンでは全身を痙攣させて愛液を吐き出す。バックからズッポリハメられると「気持ちいい、奥まで突いて」と甘えたおねだり。騎乗位では大胆なウサギ跳びスタイルでお尻を振り、お相手の若手マッチョ男優・優生クンの逞しい胸板に唇を寄せ、「舐めていいですか」と乳首舐めも。ラストは再びエロくキスを求めながら膣内にタップリと中出し。中盤にはそのイヤらしいオッパイでパイズリからフェラチオ、「顔に出してください」と顔面発射+お掃除フェラも。

58人

AVライター 東良美季

五十路母は巨大オッパイを揺らして義息を誘惑

2020年8月、約12年のブランクを経て「復活!」した伝説の爆乳熟女・鮎川るいさん。HからJカップに2サイズアップした巨大バストと芳醇なお色気でその快進撃は止まらない。今回そんな彼女が演じるのは成人した子どものいる男性に嫁いだ後妻役。ヒロインの瑠衣(鮎川るい)は、義息の浩志がなかなか心を開いてくれないことに、「覚悟はしていたけれど。こんなに打ち解けてくれないなんて」と悩む日々。しかも夫は1カ月の長期出張中。「ああ、こんなとき、孝次さんがいてくれたら」と夫を想い呟くも、「でも、だからこそ私が何とかしなきゃ!」と気合いを入れる明るい頑張り屋さんだ。スマホでゲームばかりの息子に「浩志クン、どんなゲームしてるの?」と巨大バストを押し付けてグイグイ迫る。気まずくなった浩志が「ボク、お風呂入ってきます」とその場から去るも、「私はあきらめないわ」と思い切った行動に出た。彼が浴槽に浸かってるところに、「入るわよ」とそのスゴイ肉体をあらわに全裸で突入するのだ。「浩志クンとの距離を縮めるには、裸の付き合いしかないと思ったの」と迫る。ところが浩志は彼女を避けていたわけではなかった。実はずっと瑠衣のことが好きだった。その気持ちを抑えるためわざと冷たい態度を取っていたのだ。「でも、こんなことされたらもうガマン出来ないよッ」と瑠衣を抱きしめる浩志。水茄子のような巨大オッパイを揉みし抱き乳首を吸いまくる。「そんな、ダメよ」と拒んでいた瑠衣もたまらずキスを求め、パイズリからフェラチオ。立ちバックの体勢で息子の若いそそり勃ちを受け入れていく。

48人

AVライター 東良美季

電車内でクリトリスをイジられイッてしまうセレブ妻

2020年7月『初撮り五十路妻ドキュメント』で初お目見えした福富りょうさん。結婚前は某アパレルメーカーで社長秘書をしていたというセレブ感溢れる奥様だが、そのデビュー作では男優氏に「主人以外の男性とキスだけは、ごめんなさい」と拒否したものの、感じてしまうと自ら彼の首に腕を回し淫らな口づけを求めた。そんな感受性と性欲の強い彼女、今回は出演4作目にして痴○されてしまう人妻役に挑戦だ。物語は朝の天気予報を見逃して出て来てしまったヒロインの涼(福富りょう)が、突然の雨に降られブラウスをびっしょりにして電車に揺られているシーンから始まる。セクシーな黒いブラジャーが透けて見えた。すると背後に立つ怪しげなサラリーマンの姿。ミニスカートのお尻に軽くタッチ、そして強く掴まれたところで痴○だと気づいた。しかし手で振りほどいても攻撃の手を休めず、スカートはまくり上げられ、男はさらに大胆になって彼女を振り向かせ、パンティの中に手を入れる。感じてしまった涼は、なんと電車内でイッてしまうのだ。ハッと我に返りその場を立ち去る。電車を降りて駅のトイレに駆け込んだものの男は追って来ていた。個室に連れ込まれ「いいでしょう、奥さん。あんなに濡れてたんだから」とキス。乳房を揉まれ、フェラチオを求められ、遂には立ちバックの体勢で挿入されてしまう。そして後日、再び吊革に掴まっている涼の姿があった。その表情は何かを期待しているようにも見える。やがて背後に現れるあの男。彼は大胆にも車内で雄々しくそそり勃った男根を出し、彼女のヒップへと押し付けてゆく。

78人

ナベ

清楚でウブな見た目とドスケベ敏感っぷりのギャップがたまらないですね~。中盤、イク寸前でピストンを止められる寸止め焦らしを何度もされて、イカせて下さいと懇願するシーンが良かったです。焦らしに焦らした上での絶頂シーンは呼吸困難で気絶しちゃうんじゃないかと心配になるレベル。とにかく冒頭の制服姿からは想像できないドМ&イキまくりな痴態にいい意味で裏切られる良作でした!

233人

ナベ

月に1度しか会えない遠距離恋愛中の彼女という設定に燃える紗倉まなちゃん最新作。1か月分の溜まった性欲と感情を徹底的にぶつけ合うような濃厚セックスに興奮。「じゃあまた1か月後」とさよならするはずの玄関で我慢できずもう一回戦してしまう展開が好きでした!柔らかい印象のパッケージと裏腹に、貪り合うような劣情ほとばしるこってりSEXにいい意味で裏切られました!

準新作ななせ 
 
101人

ノリスケおじさん

よがり狂ってるので音量注意

そーいえば人妻は久しぶりですね。我々がイメージする男に飢えた人妻の斜め上を行ってます。なんたって女性専用風俗を旦那と暮らす自宅に呼んじゃうくらいなんだから。しかし彼女のアへ顔は凄い。本気が伝わってきてチンコがビンビンです。まさかアへ顔にこんなにもパワーがあったとは。大絶叫でよがり狂ってるので音量注意ですが巨乳人妻の汗だくアへ顔はマジで必見です!!

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